PUBLICATION

HONORS AND AWARDS

WIRED Creative Hack Award, Grand Prize(2014)

TOKYO DESIGNERS WEEK ASIA AWARD2014, Second Prize.(2014)

Student Presentation Award, Entertainment Computing(2014)

Innovative Technologies 2013, DCEXPO(2013) 

Best Paper Award, Human Interface Society (2012)

Finalist Nominee, Camapas Genius Award (2012)

MOT Bloomberg Pavilion Project Competition, Media Performance Section, Meiwa Denki Prize (2011)

SFC Student Award 2010 (2011)

BEST Graduation Project 2010 (2011)

2010 ASIA DIGITAL ART AWARD, Interactive Arts, Win a Prize (2011)

Finalist Prize, GRADUATION PROJECT, Keio SFC Academic Society (2010)

JAPAN VR Conference Award And DCEXPO ConTEX Award, 18th International Collegiate Virtual Reality Contest (2010)

Student Prize, 72th National Convention, Information Processing Society of Japan (2010)

Finalist Prize, Art And Technology Tohoku 2009 (2009)

Grand prize, 1st Kitakyusu Digital Creater Contest, Movies (2007)

Juries’s Prize and Benesse Prize, Digital Art Awards 2006 (2006)

INTERNATIONAL CONFERENCES

Junichi Yamaoka and Yasuaki Kakehi: ” MiragePrinter: interactive fabrication on a 3D printer with a mid-air display”,SIGGRAPH 2016 Studio(2016.7)

Junichi Yamaoka and Yasuaki Kakehi: “DrawForming: An Interactive Fabrication Method for Vacuum Forming”,TEI 2016 (2016.2)

Junichi Yamaoka, Yasuaki Kakehi,``A pen-based device for sketching with multi-directional traction forces'', User interface software and technology(UIST2014, Demo), pp. 43-44, (2014.10).

Junichi Yamaoka, Yasuaki Kakehi: ``dePENd: augmented handwriting system using ferromagnetism of a ballpoint pen'',In Proceedings of the 26th annual ACM symposium on User interface software and technology (UIST '13). ACM, New York, NY, USA, 203-210(2013.10).

Mayu Yamashita,Junichi Yamaoka and Yasuaki Kakehi : `` enchanted scissors – A Scissor Interface for Support in Cutting and Interactive Fabrication '', ACM SIGGRAPH 2013, Posters ( 2013, Jul. 21-25 )

Junichi Yamaoka and Yasuaki Kakehi: “NeonDough: Crafting With Interactive Lighted Clay,’’ ACM SIGGRAPH 2012, Posters, (2012.8)

Yasuaki Kakehi, Junichi Yamaoka, Daisuke Akatsuka, and Takeshi Naemura: “Tablescape Animation: A Support System for Making Animations Using Tabletop Physical Objects,” accepted to ACM SIGGRAPH 2009 Talks (2009.8).

REFFERD PUBLICATIONS (JAPAN)

山岡 潤一, 筧 康明:

“dePENd: ボールペンの強磁性を利用した手描き補助システム”,

情報処理学会論文誌, 55巻 4号,pp. 1237 – 1245(2014.4).

山岡 潤一, 筧 康明:

“NeonDough:導電性粘土を用いた光る粘土細工”,

ヒューマンインタフェース学会論文誌,Vol. 14, No. 4, pp. 341-350 (2012. 11)

筧 康明, 山岡 潤一, 赤塚 大典, 苗村 健: “Tablescape Animation: 手描きキャラクタと卓上オブジェクトを用いた即興的アニメーション制作環境” 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 15, No. 3, pp. 389-396 (2010.9)

DOMESTIC CONFERENCES

小林 颯,山岡 潤一, 筧 康明: “WeightPrint: 造形物の重さが設定できる3Dプリント手法の基礎検討”,インタラクション2016,(2016.3)

赤塚 大典,山岡 潤一,川井 敏昌:"PCSS : Web 開発者のためのWoT デバイス開発環境の提案", インタラクション2016,(2016.3)

山岡潤一, 渡辺ゆうか: ”FabWalker:”歩き方”をデザインする学習用ロボットキット”,第38回 情報処理学会エンタテインメントコンピューティング研究会,(2015.12)

山岡 潤一, 筧 康明: ``空中像ディスプレイと3Dプリンタを用いたインタラクティブファブリケーションツールの基礎検討'',32E-2, , 日本バーチャルリアリティ学会大会,(2014.9).

山岡 潤一,筧 康明:``dePENd2.0 : 多方向牽引力を用いた描画支援のためのペン型デバイスッチとする電子デバイスの提案'',エンタテインメントコンピューティング 2014-EC-32(5), 1-6, (2014.5).

山下真裕,山岡 潤一,筧 康明 : `` enchanted scissors:ハサミの開閉制御による「切る」作業の補助 '', 日本バーチャルリアリティ学会第18回大会 ( 2013. 9. 17-19 )

山岡 潤一, 筧 康明: “ボールペンの強磁性を利用した手描き拡張システムの提案”, 情報処理学会第27回SIGEC研究会, (2013.3).

山岡 潤一,筧 康明: “光る粘土NeonDoughを用いた造形ワークショップの実践と考察”, 第17回日本バーチャルリアリティ学会大会(2012.9).

田代 俊太郎,山岡 潤一,筧 康明: “Paperimposer:紙に小型ディスプレイを透かす拡張現実感システムの提案”, 第17回日本バーチャルリアリティ学会大会(2012.9).

田代 俊太郎,山岡 潤一,筧 康明: “AtlasScape: 紙とスマートフォンの接触による情報重畳の提案と展示支援への応用”, 信学技報 MVE2011-120,vol.111, No.479,pp. 243-244, (2012.3).

山岡 潤一,筧 康明: “NeonDough: 光る粘土を用いた粘土細工の提案”, インタラクション2012 ,東京 (2012.3).

山岡 潤一, 筧 康明: “導電性粘土を用いた変形・分割可能なタンジブルインタフェースの基礎検討’, エンタテインメントコンピューティング2011 (2011.10).

山岡 潤一, 木村 孝基, 川鍋 徹, 大嶋 泰介, 中垣 拳, 速水 友里, 筧 康明: “TagCandy : 棒付き飴の食感拡張デバイスの提案”, 芸術科学会NICOGRAPH ポスターセッション (2011.3).

野見山 雄太, 矢島 佳澄, 木村 孝基, 山岡 潤一, 鎌田 洋平, 大島 遼, 筧 康明: “川歩きの感覚を提示する長靴型触覚デバイスRiverBootsの提案”, 信学技報MVE (2010.3).

山岡 潤一, 赤塚 大典, 筧 康明, 苗村 健: “Tablescape Animationにおけるキャラクタ制作ソフトウェアの開発”, 情処全大 (2010.3).

山岡 潤一, 赤塚 大典, 筧 康明, 苗村 健: “Tablescape Animation: 卓上オブジェクトを用いたアニメーション制作支援システム”, デジタルコンテンツシンポジウム, 7-4 (2009.6).

筧 康明, 山岡 潤一, 赤塚 大典, 苗村 健: “卓上オブジェクトを用いたアニメーション制作支援環境Tablescape Animationの基礎検討”, インタラクション (2009.3)

DOMESTIC EXHIBITIONS

上ケ市 亜矢,田中 瞳,山岡 潤一,筧 康明:"WalkingDoodle: 導電性樹脂と3Dペンを用いた「歩く」3Dドローイングの基礎検討",インタラクション2015 インタラクティブ発表,(2015.3.7).

長谷川 貴広,山岡 潤一,筧 康明:"タブレット型画板と導電性筆を用いた紙の上への描画促進ツールParallelPaintの提案",インタラクション2015 インタラクティブ発表,(2015.3.7).

山岡潤一, “Morphing Cube”, SENSORS IGNITION 2015,虎ノ門ヒルズ, (2015.3.6).

山岡潤一,筧康明:``Cube'',「HABILITATE」02「Physical Digital」,NTTインターコミュニケーション・センター,(2014.9.23-12.28)

山岡潤一,筧康明:``dePENd'',ICC OPEN SPACE2014 慶應義塾大学 筧康明研究室「HABILITATE」01「Usual Unusual」,NTTインターコミュニケーション・センター,(2014.6.21-9.21)

山岡 潤一:``Morphing Cube'',TOKYO DESIGNERS WEEK 2014 Asia Awards デザイン部門,(2014.10.25-11.3)

山岡 潤一,筧 康明:``dePENd'', いしかわ夢未来博,石川県産業展示館 (2013.11.9-10).

山岡 潤一,筧 康明 : `` depend ’’,Innovative Technologies2013 ,デジタルコンテンツエキスポ2013,(2013.10)

Junichi Yamaoka and Yasuaki Kakehi :`` NeonDough'', Techfest2012-2013 (2013.1.3-5).

山岡 潤一: ”WalkingTree”, MOTブルームバーグ・パヴィリオン・プロジェクト公募展 メディア・パフォーマンス部門受賞展 パネル展示

山岡 潤一: “ WalkingTree, NeonDough”, みんな共和国,福島県南相馬市高見公園(2012.8.1-26)

田代俊太郎,山岡 潤一,筧 康明: “Atlas Scape”, 第16回 SFC Open Research Forum 2011 学問ノシンカ, 東京ミッドタウン (2011.11.22-23).

山岡 潤一,筧 康明: “NeonDough”, 第16回 SFC Open Research Forum 2011 学問ノシンカ, 東京ミッドタウン (2011.11.22-23).

山岡 潤一,筧 康明: “NeonDough”, いしかわ夢未来博,石川県産業展示館 (2011.10.29 - 10.30).

慶應義塾大学 環境情報学部 筧 康明研究室(山岡 潤一, 木村 孝基, 川鍋 徹, 大嶋 泰介, 中垣 拳, 速水 友里, 筧 康明): “TagCandy”, いしかわ夢未来博, 石川県産業展示館 (2010.10.30-31).

チーム・キメラ(山岡 潤一, 木村 孝基, 川鍋 徹, 大嶋 泰介, 中垣 拳, 速水 友里): “TagCandy”, 国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC) , 日本科学未来館 (2010.8.24-25).

筧 康明, 山岡 潤一, 赤塚 大典, 苗村 健: “Tablescape Animation”, ワークショップコレクション2010 (2010.2.27-28).

野見山雄太, 矢島佳澄, 木村 孝基, 山岡 潤一, 鎌田 洋平, 大島 遼, 筧 康明: “RiverBoots”, TECHTILE #3 (2010.2.26-28).

70cmの鯛(野見山雄太, 矢島佳澄, 木村 孝基, 山岡 潤一, 鎌田 洋平, 大島 遼): “海へ”, 国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(IVRC) , 日本科学未来館 (2009.10.22-25).

山岡 潤一, 裏出 祐太, 田島 悠史: “AR time+”, アート&テクノロジー東北2009, いわて県民情報交流センター (2009.5)

竹下 さえ, 鈴木 結美子, 大島 遼, 山岡 潤一(チーム 追憶の大島): “Touch the Light”, IVRC2008東京予選 ハンズオン部門, 日本科学未来館 (2008.9)

MEDIA

テレビ取材 慶應義塾大学SFC 筧康明研究室, TBS, 「アノ大学の天才おバカさん研究所」,(2012.10.9)

テレビ取材 慶應義塾大学SFC 筧康明研究室(山岡 潤一,木村 孝基,大嶋 泰介,川鍋 徹,中垣 拳,速水 友里,筧 康明), “Tag Candy”, NHK教育 デジスタ・ティーンズ 第30回,(2010.12.1)

雑誌取材 “オピニオンリーダーの持論を知る vol.98″, PC-Webzine,ディーアイエスアートワークス株式会社,2010年12月号,vol.226,p100.

雑誌取材 “未来の食感? 拡張現実を用いたタグキャンディ”, 特集:DIME SCOPE,DIME,小学館,25号,2010.12.21,p111.

ラジオ取材 TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」(2010.10.18)

新聞取材  “イチゴキャンデーが突然、ソーダ味に 振動と音で疑似再現” MSN産経ニュース(WEB),(2010.10.14)

新聞取材  “人工筋肉で“自分で自分を抱きしめ機” キャンディーはソーダ水に!? ユニークなVR体験” ITmedia News(WEB) , (2010.10.14)

新聞取材  “バーチャル・リアリティー:自分で自分を抱擁 目と鼻で感じるチョコの味 デジタルコンテンツEXPO” 毎日.jp(WEB), (2010.10.14)

ウェブ掲載 “脳波に反応する一人用映写機”,MAKE:Japan(2010.3.11)

テレビ取材 RiverBoots NHK BS-Hi 「体感!デジタルパワーがやって来る!」, (2010.3.20)

テレビ取材 川歩きを疑似体験 RiverBoots テレビ東京 ワールドビジネスサテライト トレンドたまご, (2010.1.15)

新聞報道 キャラの動き、駒で操作 CG制作簡単に 日本経済新聞朝刊, (2009.3.18)